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フィットハウスエヌケー事務員安藤です^^

 

皆さんの玄関は靴や傘で溢れかえっていませんか?

据え付けの下駄箱だけでは足りない家は多いです。

玄関収納の大きさは暮らしの質と深い関係があります。

玄関の収納不足、でもリフォームで下駄箱を大きくすると狭くなる

下駄箱

玄関は限られた面積にもかかわらず、物の種類と数が多い場所。壁に据え付けられた下駄箱だけではとうてい足りません。よく見掛けるのが、ブーツと傘の置き場に苦労している家です。入りきらないので外に溢れてしまっている家も多いことでしょう。

かと言って、リフォームで大きな下駄箱を取り付ければ、今度は玄関が狭くなってしまいます。しかし玄関収納の大きさは、毎日の暮らしの質と深い関係があります。そこで役立つのがシューズクローク。靴以外にも玄関に置いておきたいものがたくさん収納でき、便利に暮らせるようになります。

シューズクロークを作るリフォームで、全てを片付ける

 

そこで小物から大物まで、たっぷりと収納できるシューズクロークを作るリフォームを考えてみましょう。シューズクロークとは、シューズクローゼットとも呼ばれ、玄関の脇に小さな納戸を作るスタイルです。

クローゼット商品

シューズクロークには、扉が1つで玄関のタタキから入る小部屋方式、扉が2つで家の中からタタキへと通り抜けできるウォークスルー方式などがあり、それぞれ使い勝手が異なります。

小部屋方式は、リフォームの際の間取り変更が少なく、面積あたりの収納量が大きいのが特徴です。半畳程度の広さでも機能するので、作りやすいというメリットもあります。

ウォークスルー方式は、内部の通り抜けができるので歩きながら物の出し入れができ、大容量の空間になるので、靴だけでなくコートやアウトドア用品なども収納できます。

ただし、ウォークスルー方式のシューズクロークは、通路の分だけ大きな面積が必要です。リフォームで作る場合は、大掛かりな間取り変更が伴うことがありますので、予算と照らし合わせてしっかり計画を立てましょう。

 

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